デュアルSIM(eSIM活用法)

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【デュアル(複数)SIM】povo2.0とmineo(マイネオ)「Dプラン(ドコモ回線)」の組合せのメリットと注意点💛

90_その他
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この記事は、私が実際に使っている「povo2.0」と「mineo(Dプラン)」の「デュアルSIM」運用のメリットと注意点をまとめたレポートです。

povo2.0は基本料金が無いのが最大のメリットです。使いたい時だけトッピングすれば良いので、さほどデータを使わない場合は安くて良いです。

でも実際には、スマホは毎日使いますので、利用する都度のトッピングが面倒だったり、使い放題プランは24時間プランしかないので、ギガを気にしながら使うのは、多少なりともストレスを感じます。

では、povo2.0の最大のメリット「基本料金無料」を最大限に活かすにはどうしたら良いか?

言うまでもなく「デュアルSIM」で使うのがpovo2.0を最大限活かす使い方です!

組み合わせには、「データ使い放題」ができるmineoが、数少ない「eSIM」も使えるサービスなので、手軽に「デュアルSIM」が始められてオススメです!

この記事は2023年4月12日に作成し更新して掲載している情報です。
金額表記は、特に注釈がない場合「税込」です。

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結論:povo2.0とのデュアルSIM最強の組合せは、mineo(マイネオ)!

正直、最強かどうかは、皆さんの使い方に合っているかどうかで決まります。

今回は、私のように高速通信はさほど必要としている訳ではないけれども、格安で「データ使い放題」が使えるなら、ギガを気にするストレスから解放されたい方には、最強です。

実はこのような使い方をしている人は多いです。本来誰でもギガを気にせず使いたいという思いはあるはずですが、料金面の制約から、なるべくギガを使わないように節約して使うのが当たり前になっています。

mineoなら、そんな縮こまった使い方から解放されます!

具体的には「マイピタ」という基本料金プランに「パケット放題Plus」というオプションを使うと、385円/月(税込)の追加料金でデータ使い放題になります!

なのですが、格安には理由があって、データ通信速度が最大1.5Mbpsに制限されています。この1.5Mbpsの通信速度が許容できれば、最安無敵の「データ使い放題」が手に入ります。

1.5Mbpsで、どれくらいの利用ができるのかは、後述しますので、ここでは、少し遅さにガマンするケースはあるものの意外に使えるという事をお伝えしておきます。

先に「デュアルSIM」運用について簡単に触れておきます。

povo2.0は、基本料金がかからないのが最大のメリットなので、バックアップ回線として契約はそのまま残しておいて、必要な時だけトッピングして使います。

(注)6ヵ月間に1回は課金が必要です。

そして格安でデータ使い放題になる、mineo(マイネオ)を追加で契約しデータ通信をメインで使います。

電話番号はpovo2.0で今まで通り使って、データ通信をmineoの使い放題プランと組合せれば、「最強コスパ」デュアルSIMが完成します!

せっかく、デュアルSIMで使うのであれば万一の通信障害に備え、通信回線は異なるキャリアを選びたい所です(スマホが対応していれば)。

mineoは数少ないマルチキャリアに対応している格安SIM(スマホ)サービスなので、スマホに合わせた通信回線が選べます!

mineoをおススメする最大の理由は「コスパ」もありますが、一番重要なのは「マルチキャリア対応」している点です。

デュアルSIMを使う前の注意点

1台のスマホで、異なるキャリアの回線を利用する場合は、ご利用のスマホが契約しようとしているキャリア回線の周波数に対応しているかを事前に調べる必要があります。

スマホが、契約しようとしてるキャリア回線の周波数に対応していない場合、通信に支障がでますので注意が必要です。

具体的には、「データ通信速度が出ない」「電波の掴みが悪い」「最悪通信できない」といった不具合がでます。

対処法は後述します。

ここで、mineoを選んでおけば「マルチキャリア対応」なので、皆さんのスマホの周波数に合わせて、どのキャリアにも柔軟に対応できます。
スマホを買い替えることなく「デュアルSIM」を使うことができるのが最大の利点です。

ご存じない方のために周波数(バンド)について簡単に説明します。
現在メインで使われている4G(第4世代)回線は、キャリア毎に使っている周波数(バンド)が異なっています。

そのため、使いたいキャリアがあっても、ご利用のスマホがそのキャリアの周波数(バンド)に対応しているかを事前に確認してから契約する必要があります。

マルチキャリア対応のmineoであれば、皆さんがご利用のスマホが対応している周波数にあったキャリア選択が可能です。

デュアルSIMの最適な組合せに関する記事は数多くありますが、コスパの話しが多く、この周波数(バンド)に関する注意事項を説明している記事は少ないです。

わざわざ2つの通信契約をして使えないのでは、いくら料金が安くなっても意味がありません。

この問題を解決して、且つコスパも良い格安SIMサービスがmineoです。

「デュアルSIM」を使ううえで知っておくべき「スマホの周波数(バンド)」については、説明が長くなりますので、以下の記事にまとめています。周波数についてよく知らない場合は、是非ご一読ください。

スマホの周波数(バンド)が問題なく使える前提で、コスパの説明をしていきたいと思います。

mineoはデータ使い放題で、コスパ最強

私が、今使っている「povo2.0」と組み合わせた「mineo」の料金プランは、「マイピタ(デュアル)」に使い放題オプション「パケット放題Plus」を追加する使い方です。

(注)デュアルとは「音声通話とデータ通信」の両方が使えるという意味です。
「データ通信のみ(電話番号なし)」のタイプは「シングル」と呼ばれます。

最安は「マイピタ1GB + パケット放題Plus」で、月額1,683円(税込)で、データ使い放題にできます。

下表は「マイピタ(デュアル)」の料金プランで、データ容量が4種類あります。そこにデータ使い放題オプションの「パケット放題Plus」を追加した場合の合計料金を示しています。

もし5GBのプランを選ぼうとしている場合、10GB以上は「パケット放題Plus」が基本プランに含まれていますので値差が55円しかありません。5GBを使うなら、10GBプランにした方が、お得です。

データ使い放題オプションの「パケット放題Plus」は、月額385円(税込)という格安の料金設定です。その安さの秘密は、前述の通り、通信速度を最大1.5Mbpsに制限をかけて実現しています。

基本料金プランの「マイピタ」は、通信速度制限はありませんので、高速通信が必要な場合は「マイピタ」を使い、通常は「パケット放題Plus」を適用する使い方がおススメです。

高速通信がどの程度必要かで、基本料金プランのギガ数は決めることになります。
例えば、通勤電車の中で、毎日オンラインゲームをする場合、軽いゲームであれば「パケット放題Plus」の最大1.5Mbpsで十分です。

この場合、マイピタ1GBを契約しておけば、通常は「パケット放題Plus」でデータ使い放題で利用できます。

3Dを多用するオンラインゲームは、最大1.5Mbpsでは使い物になりません。仮に高速通信が必要なオンラインゲームで月に10GB必要な場合は、「マイピタ10GB」で契約をし、オンラインゲーム以外は「パケット放題Plus」を利用し1,958円でデータ使い放題にできます。

以下は、mineo公式サイト(”https://mineo.jp/”)で、1.5Mbpsで使えるサービスについて説明している画像です。

私が、実際に「マイピタ1GB+パケット放題Plus」で使っていて、3Dゲームはやりませんが、YouTubeはよく見ます。最大1.5Mbpsの場合、標準画質360pであれば、ほぼ問題なく見ることができます。

以下の画像は、mineo「パケット放題Plus」の1.5MbpsでYouTubeを再生中に、YouTube画面内にある歯車アイコンをタップして、画質を確認した画面です。自動で標準画質の360pが選ばれています。

車で移動しながら、YouTubeで音楽を流しっぱなしにできるので、ドライブのお供に最適です。途切れることもなく利用できています。

ただ、難を言うならば、最初の読み込みに時間がかかります。10秒前後は再生が始まらないことが多いです。料金が安いことを考慮すれば、私は全然我慢できますが、大手キャリアと比べると待ち時間のストレスはありますので、速度を気にする方はご注意ください。

速度に関しては、使う方一人一人の感覚で良し悪しが違いますので、最初は、一番小さいプランで、試してみることをおススメします。

現在「マイピタ」はキャンペーンで4ヵ月間▲1,188円引きで使えますので、試すのにうってつけです。

↓「マイぴたプラン」の詳細説明は以下の公式サイトで確認できます↓mineo(マイネオ)


現在のキャンペーン「マイピタ割」の場合、「マイピタ1GB」は、月額110円(税込)になります。
これに「パケット放題Plus」の385円(税込)と併せても495円(税込)/月で試す事ができます。

お試しといっても、初期費用は「契約事務手数料:3,300円」と「SIM発行手数料:440円」の「合計:3,740円(税込)」がかかります。

使ってみて、もし気に入らない場合は、即解約もあり得るので、この初期費用「3,740円」も少しもったいない気がします。

以下の記事で、初期費用を無料にする方法を説明していますので、是非チェックしてみて下さい。

「マイピタ」と「パケット放題Plus」の使い分けは、mineoのマイページあるいはmineoアプリから、いつでも自由に即時変更できます。

povo2.0とmineoのデュアルSIM使用例

現在、私のiPhoneSE(第3世代)のアンテナピクトは以下のようになっています。

↑下のアンテナピクトが元々使っていた「povo2.0」のものです。「主回線」は1つ目に入れているSIMについている名前で、変更可能です。

主回線という名前ですが、設定で副回線にできますので、ご安心下さい。

名前は「主回線」で、実際の利用は「副回線」だと頭がこんがらがりますので、名前を変更可能です。

↓「主回線」を「povo」に変更した後のアンテナピクト表示。「主回線→P(povo)」になっています。

↑ちなみに上の「M」は「mineo」です。docomo回線を使っている事が分かります。docomoの横の扇形マークはWi-Fiを使って通信している状態を表しています。

↓名前の変更は、「設定(歯車アイコン)」→「モバイル通信」の順に開くと以下の画面になります。

↑赤枠部分をタップして開きます。

↓povo2.0の方を開いた画面です。
一番上の「モバイル通信プランの名称 povo2.0」をタップして開くと、名前を変更できる画面になります。

↓「モバイル通信プランの名称」をタップして開いた画面です。
一番下の「カスタム名称」の欄で好きな名前を入力すると変更できます。

あらかじめ用意されている「仕事」や「主回線」といった文言を選ぶことも勿論できます。

↓「設定(歯車アイコン)」→「モバイル通信」を開いた最初の画面の説明です。

一番上の「モバイルデータ通信 mineoD」は、mineoをデータ通信のデフォルト回線(データ通信はmineoを優先して使う意味)に選んでいる事を示しています。この部分をタップすると「povo2.0」とどちらをデフォルト回線にするか選択できる画面になります。いつでも変更できます。

2つ下に「デフォルトの音声回線 mineoD」の項目があります。
これは、音声通話を架ける際に、mineoを優先的に使う設定になっている事を示しています。これも、タップするとデフォルト設定を変える事ができます。

↓一番上の「モバイルデータ通信 mineoD」を開いた画面です。
mineoDにレ点チェックが入ってデフォルト回線に選ばれています。

povo2.0にデフォルト回線を変えたい時は、povo2.0にレ点チェックを入れるだけで切り替える事ができます。

iPhoneのAPN構成プロファイル注意点

iPhoneの仕様上の注意点

デュアルSIM運用を行う際に、気を付けないといけないのは、iPhoneの仕様です。

iPhoneは、「APN構成プロファイル」が1つしかインストールできません。

今回、povo2.0とmineoの組み合わせを提案しているのは、このiPhoneの仕様が関係しています。

「mineo」は「APN構成プロファイル」のインストールが必要ですが、povo2.0は「APN構成プロファイル」が組み込まれているのでインストール不要で、このiPhoneの仕様には引っ掛かりません。

もし「APN構成プロファイル」のインストールが必要な格安SIM(スマホ)サービスを2つ契約してしまうと、デュアルSIMでは使えません。

どちらか1つは「APN構成プロファイル」がインストールできないので、「音声のみ」の利用になります。

iPhoneでデュアルSIMを使う時は、片方は「APN構成プロファイル」のインストールが必要ない通信サービスを選びましょう。

この「APN構成プロファイル」のインストールが必要ない通信サービスは、以下になります。

iPhoneでデュアルSIMを使う時は、片方の通信サービスに、必ず以下を1つ入れた組み合わせにしましょう!

〈APN構成プロファイル不要の事業者〉

【1】
docomo
ahamo(サブブランド)

【2】
au
UQmobile(サブブランド)
povo2.0

【3】
SoftBank
Y!mobile(サブブランド)
LINEMO

【4】
楽天モバイル

【5】
IIJmio *データ通信のみ(音声SIMは不可)

【6】
OCNモバイルONE 
※新規受付終了。後継サービスはirumo。

「APN構成プロファイル」設定の注意点

前述の「APN構成プロファイル」が不要な通信サービスとの組み合わせにして安心したのもつかの間、設定が終わったら、片方のアンテナピクトが「圏外」になってしまう場合があります。

この状態が起こると焦ります!

本記事のケースだと、元々メイン回線が「povo2.0」で「APN構成プロファイル」は不要の通信サービスです。

サブ回線に「mineo」を追加するので「APN構成プロファイル」のインストールが必要になります。

この組み合わせなら、問題なく使えるはずなのに、実際にインストールして使おうとしたら片方が使えない!意味が判らず頭が真っ白になります。

でも安心して下さい!ちょっと設定をミスしているだけですぐ治ります。

これは、mineoの「APN構成プロファイル」のインストール後の設定の仕方が間違っている場合に起こります。

この対処法を書いている記事は、あまり見かけないので、泣く泣く片方だけで使っている方もいらっしゃるかもしれません。

この状態が起こるのは、povo2.0の通信サービスを「デフォルト設定(優先)」で「オン」にしたまま、mineoの「APN構成プロファイル」のインストール&設定をしてしまった場合に起こります。

原因は、povo2.0が後からインストール&設定されたmineoの「APN構成プロファイル」を読み込みにいってしまい、そこに設定されているmineoの情報で通信をしてしまい、パラメーターが合っていないので通信できない状態が起こるというものです。

この対処法は、一旦mineoの「APN構成プロファイル」を削除し、povo2.0のSIMを「オフ」の状態にしてから、再度mineoの「APN構成プロファイル」をインストール&設定します。

こうすると、mineoの「APN構成プロファイル」をpovo2.0が読み込むことを防ぎます。mineoの「APN構成プロファイル」のインストール&設定が終わり、povo2.0のSIMを再度「オン」にすれば、アンテナピクト2つとも有効になり、デュアルSIMが完成します。

基本は、mineoの「複数SIMでご利用方法」のページにあるインストール手順の通りに進めれば、うまくいくはずですが、もしトラブルになったら、この事例を頭に入れておくと良いでしょう。

(注)mineoをeSIMにした場合、「モバイル通信サービス(eSIM本体)」と「APN構成プロファイル」の2つインストールを行います。誤ってeSIM本体を削除すると、再発行手数料440円がかかりますので、注意しましょう。

「APN構成プロファイル」は、何度でもインストールor削除できます。お金はかかりません。

また、再発行手続きになった場合は、新規契約と同じように、本人確認書類の提出から審査が入り、最短で当日中、時間がかかると翌日以降になります。時間がかかりますので、「eSIM本体」を削除しないように十分注意しましょう!

ちなみに私は、この記事を書くために設定をいじっていたら、少しアルコールが入っていたせいもあり、「APN構成プロファイル」のつもりが「eSIM本体」を間違って削除してしまいました。

余分な費用と時間がかかってしまいました(泣)

皆さんも十分お気をつけ下さいませ。

結論(まとめ)

実際に自分が使って感じた、povo2.0とmineoでデュアルSIMを組むメリット・注意点をご説明しました。

この記事で一番お伝えしたいのは、「デュアルSIM」を使う際に、ご利用のスマホの周波数を確認する事です。

mineoのメリットは、コスパの良さも勿論ですが、なんと言っても、マルチキャリア対応です。

皆さんがお使いの殆んどのスマホで利用できます。シングルキャリアの格安SIM(スマホ)サービスの場合、そのキャリアに対応したスマホしか使えませんので、注意が必要です。

mineoの場合、皆さんがご利用のスマホで使えるキャリアを確認さえすれば、後はmineoで対応しているキャリア回線を選ぶだけでデュアルSIMの完成です!

スマホの周波数の確認の仕方は、以下の記事で説明していますので、参照下さい。

次にお伝えしたいのが、mineoには「データ使い放題」が格安で準備されている点です。

ただし、格安なので、最大通信速度が1.5Mbpsに制限されています。

基本料金プランについているデータ容量は、高速通信が可能なので、うまく使い分けるのが、格安でデータ使い放題を利用するコツです。

最大通信速度1.5Mbpsがどれくらい使えるのかは、実際に試してみるのが、一番早いです。

今なら「マイピタ割」で、どのプランも▲1,188円引になります。一番小さなプラン「マイピタ1GB」なら、なんと110円/月(税込)で、最大4ヶ月使えるので、お試しにはもってこいです。

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もし使ってみて気に入らない場合は、即日解約可能です。

最低利用期間はないので、解約違約金はありません。MNP転出手数料もかかりませんので、安心して試す事ができます。

解約費用はかかりませんが、初期費用が3,740円(税込)かかります。内訳は、契約事務手数料3,300円とSIM発行手数料440円です。

仮に解約する事まで想定すると、初期費用がもったいないという気になります。

初期費用を無料にする方法を以下の記事で、紹介していますので、気になる方はご覧下さい。

基本料金プラン「マイピタ」と、データ使い放題オプション「パケット放題Plus」の合計金額は下表にまとめています。

↓今なら「マイピタ割」で最大4ヶ月間▲1,188円割引になります。

今回の「povo2.0」と「mineo」の組み合わせは、格安で「データ使い放題」を使いたい方向けです。

データ使い放題オプション「パケット放題Plus」は、月額385円(税込)と、とても安い料金設定です。

安い代わりに、最大通信速度1.5Mbpsの制限があります。

基本料金プランの高速通信と切り替えながら、うまく使い分けるのがコツなので、最初は、一番小さなプラン「マイピタ1GB」で、今なら「マイピタ割」を使って110円/月(税込)で、最大4ヶ月間試してみるのがオススメです。

↓皆さんも「デュアルSIM」の「アンテナピクト」を表示して、お友達に自慢しましょう!

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この記事は、以上です。